婚約指輪の選び方
婚約指輪の選び方のポイントを教えますね♪
婚約時の贈り物として最も多いのが婚約指輪。婚約指輪は、男性から女性に贈られる指輪です。婚約指輪の由来は、ローマ時代のヨーロッパで鉄製の指輪を贈るのが始まりだと伝えられています。
婚約指輪のブランドで人気の高いのがカルティエです。カルティエは1847年創業。洗練されたデザインで女性の心をつかんできました。20世紀はじめに婚約指輪の台座にプラチナを取り入れたのがカルティエです。上質の宝石を選びぬき、その宝石の美しさを最大限に引き出し、繊細さを兼ね備えたデザインは世界中の女性の心をつかんでいます。
婚約指輪は、どんなものを選らんだらよいか悩みますね。予算や好みがありますので、一概にこれとは言えませんが、まずは色々なショップを見て歩くことが大切です。宝石選びは素人目には違いがかわりにくく、迷ってしまうものです。まずは予算を決めて、信頼できるショップでアドバイスを受けながら選びましょう。価格だけでは判断できませんのでたくさんの品を見ることです。
伝統あるショップほど、販売員も親切に対応してくれます。商品に対してもきちんとアフターサービスを行ってくれます。こういう店を見て廻れば、自然と知識が身につき、宝石を見る目も養われます。
婚約指輪を選ぶ際に最も注意して見てほしいのがダイヤモンドの4Cと言われるダイヤモンドの価値を決めるグレードです。ダイヤモンドはその価値を4つのC(Color・Clarity・Cut・Carat)によって表されます。それによって流通する値段も決まってきます。ですから、この4Cのグレードによって婚約指輪の値段も大きく変わります。
Posted by yasuko : 22:26 | Comments (0) | Trackbacks (0) | Page Top ▲
カルティエ/ラブリング

指輪の表面にダイヤモンドを品よく施したホワイトゴールドのカルティエラブリングです。
カルティエの不動の人気をほこる“ラブリング”はどんな場面でも幅広く使えます。
また女性から人気の高いホワイトゴールドは、どんな装いでも合わせ易く大活躍します。
▼カルティエ K18WGラブリング/ハーフダイヤ
素材:WG×ダイヤ
Posted by yasuko : 21:31 | Comments (0) | Trackbacks (0) | Page Top ▲
カルティエ/MKコーフィルリング

1847年の設立以来、独創性あふれるカルティエのジュエリーは
王侯貴族たちの心をとらえてきました。MKコーフィルリングは、
繊細で美しいプラチナリングです。大切な人への贈り物に最適です。
▼カルティエ MKコーフィルリング
素材:950Pt
Posted by yasuko : 21:30 | Comments (0) | Trackbacks (0) | Page Top ▲
カルティエ/C2リング

カルティエの指輪の中でもシンプルながらもさり気なく
格調の高さを感じさせてくれるC2シリーズ。
ハイセンスで飽きの来ないデザインが人気の秘密です。
▼カルティエ C2リング
素材:750WG(K18WG)
Posted by yasuko : 21:29 | Comments (0) | Trackbacks (0) | Page Top ▲
婚約指輪の基礎知識
カルティエは上質な宝石を選び抜き、その宝石の細部にいたるまで宝石の個性と美しさを最大限に引き出そうと工夫しています。
婚約指輪で人気があり、一番贈られているのがダイヤモンドです。一生に一度の大切なもの、高い買い物だけに納得のいく婚約指輪を見つけましょう。婚約指輪はデザインだけでなく品質の確かなものを選びたいですね。ダイヤモンドといっても、色や形などたくさんありますので知っておきましょう。
ダイヤモンドの婚約指輪を選ぶ際に最も注意して見てほしいのがダイヤモンドの4Cと言われるダイヤモンドの価値を決めるグレードです。ダイヤモンドはその価値を4つのC(Color・Clarity・Cut・Carat)によって表され、それによって流通する値段も決まってきます。ですから、この4Cのグレードによって婚約指輪の値段も大きく変わってきます。
▼CARAT(カラット):宝石の重さを表す単位。1カラットは0.2グラムと決められています。正確な形に磨かれたラウンドブリリアントカットの場合、1ctの直径は6.5ミリに相当します。カラット数が大きくなるほど重量が増し、価格も高額になります。
▼CLARITY(クラリティ):透明度を指します。光の通過を妨げる内包物や傷の有無で評価されます。ほとんどのダイヤモンドは、わずかな不純物を含んでいたり、傷がついていたりしますが、不純物や傷は天然のダイヤであることの証でもあります。
▼COLOR(カラー):色のこと。ダイヤモンドは無色透明が高級とされ、無色から黄色まで23段階のグレードに分けられています。
▼CUT(カット):形状のこと。ダイヤモンドの輝きを最大限に引き出す重要な要素ともされるカットグレードは、ダイヤモンドの輝きを一番引き立てるといわれる「ラウンドブリリアントカット」が最も代表的です。
Posted by yasuko : 21:29 | Comments (0) | Trackbacks (0) | Page Top ▲